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お店・ブランドの方ブランドシート「Hana Coffee」
ロゴ・ブランドカラー・書体・デザイン要素・ムードまで、お店の世界観を1枚のブランドシートに。ここで決めた正本から、名刺もチラシも SNS もぶれずに展開できます。
スクリーンショットではありません。ブラウザでそのまま開ける、Master が実際に作った本物です。
※ 実例のデータ・店名・人物はデモ用に用意したものです。仕組みと品質は、あなたの実データでも同じように働きます。
開くと、これが入っています。
実物に実際に入っている中身です。
お店の空気を色に翻訳したパレット。以後の制作物はすべてこの色から選びます。
見出しの顔になる書体と、読みやすさを守る本文書体。役割ごとに決めてあります。
ロゴ・モチーフ・あしらいの部品集。「Hana Coffee の物」に見える理由がここに揃っています。
決めた世界観で新商品のラベルまで試作。ルールが実物でどう働くかを確かめられます。
「どんな空気のお店か」を言葉で固定。デザインの判断に迷った時、ここに戻れます。
どうやって頼んだのか。
実際の進め方を、やり取りの要旨で再現しています。
お店のロゴとブランドカラーを決めて。コーヒー屋を始める。店名は Hana Coffee。
お店の空気を教えてください——「朝の光が入る明るい店」か「夜も落ち着ける深い店」かで、色の世界が変わります。
朝の明るい感じ。花も飾りたい。
花とコーヒーを重ねたモチーフでロゴを起こし、明るい朝に合う配色でまとめました。書体・デザイン要素・ムードの言葉まで、1枚のブランドシートに固定しています。
このまま名刺も作れる?
作れます。このシートが正本になるので、名刺もチラシも SNS 画像も、何を作っても「Hana Coffee の物」に見えます。
どこがすごいのか。
この実例で Master が効いている場所です。
「なんとなく好き」を、質問で言葉にしながら色と形へ落とします。センスの有無は前提にしません。
ブランドシートが基準になり、以後の制作物すべてに一貫性が生まれます。
ルール表で終わらず、新商品ラベルの試作まで載せて「本当に使えるか」を確認済みです。
さらに頼むと、こう育つ。
作って終わりではなく、話しかけるたびに成長します。
シートの色と書体をそのまま使って、紙ものへ展開できます。
投稿・ストーリーズの型を、この世界観で量産できます。
このブランドシートを正本に、ホームページまで一貫した見た目で作れます。
あなたの場合は、こう頼めます。
同じ仕組みで、あなたの素材と言葉から作られます。
次に形になるのは、あなたの番。
最初の一言は「はじめまして」で大丈夫。そこから先は、Master が案内します。